【ラスベガスのヤバさ】
3月下旬プール開きがあります。かなり夏を先取ってきます。
これはガチです。
常夏ではない地域で、この早さ。
【すがすがしい朝】2002年3月某日 日曜日の朝
子供たちの元気な声とともに目が覚めます。
「いつの時代も子供たちは元気がいいもんだ」
カーテンを開け、外を眺める。
子供たちがプールで遊んでいる。
夢ではないかとカレンダーを見てみる。
やっぱり3月だ。
僕は思う。
『ついこないだ暖かくなってきたばっかりやん・・』
どうやらラスベガン(ラスベガスの人)は日射しで季節を決めるらしい。【まだいくか!?】気温において
アメリカで気象情報を見る限りPhoenixとLasVegasで常にワンツーフィニッシュを飾っています。
もちろん一番は Pole 2 Win で気温界のミハエル・シューマッハこと Phoenix師匠です。
先日のブログでも綴ったように、ラスベガスの夏は気象情報上50℃近くですが、
実際のアスファルト上の体感温度は50℃を超えています。
あまりの日射しの強さに、天に向かって
「殺す気か!?」
とダチョウ倶楽部の上島ばりに叫ぶこともしばしばでした。
そんなラスベガスで
僕に
まだいくか!?と思わせる場所がありました。日サロです。(正式名称:日焼けサロン)

ラスベガスと日サロ
このコラボレーションは正直ナシでしょう!!
しかも僕の勤めてたお店の向かいでしたからねぇ・・。
ほんで店名が
DARQUE TANって、まだイきますか?もういいんじゃないですか?
ラスベガスの日射し VS 日サロ
まあ分かっている事は
地球には優しくないですよね。
間違いなく。
少なくともエコではないはずです。
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もし5月〜9月の間でラスベガスに訪れる機会がありましたら、直射日光だけは気をつけて下さい。
焼けません
ただし
焦げます
大変危険です。
以上です。